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2017年04月
ここからが本番
種芋の伏せこみが進んでいます。
まだ、朝晩は冷える日があるので、寒さ対策もしています。
水やり、温度管理、草取りと、ここからが本格的な苗作りです。
伏せこみです
たい肥を入れた苗床に、種芋を植えています。
今年の春は、ようやく暖かくなり、伏せこみができるという感じです。
準備ok
籾殻を貰ってきて、種芋を苗床に植える準備が整いました。
籾殻は、それ以外にも、畑で、農作業で、たい肥の原料でと、
色々な用途がありますから、稲作農家からちょうちょく貰っています。
賑やかです
畑にいくと、鳴き声とともに鳥が賑わっています。
有機栽培の畑だからか、餌がたくさんいるようです。
自分なりの安全の距離があるようで、
ある程度離れたところで、一生懸命虫をつついています。
同時並行です
苗作りと畑作りは同時並行です。
5月下旬からの本格的な栽培の下準備です。
天気を見ながら何をするかを決めています。
移植されていました
メロン苗がポットに移植されていました。
まだこれからもっと大きくしますが、
畑への移植に備えての作業です。
準備は進めています
もう種芋を植える時期ですが、
今年は気温が低いので、少し遅らせています。
でもいつでも始められるように準備はしています。
追伸
4/4は「清明」です。二十四節気更新しました。
ご興味がある方は、干し芋のタツマのトップページからどうぞ。
干し芋のタツマ
二十四節気「清明」の直接ページはこちら
清明
だいたい2ヶ月かけます
今年作付け予定で、まだ土作りを始めていない畑です。
3回から4回、たい肥や肥料を入れながら、鋤き込んでいきます。
だいたい2ヶ月かけて仕上げていきます。
ひと山ずつ使います
自家製たい肥は、苗場はもちろん、畑にも欠かせません。
完熟までに数年掛かるので、年度毎にいくつも山にしておきます。
出来次第使っています。